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      <title>最新芸能ファイル</title>
      <link>http://kareina.net/</link>
      <description>芸能人、スポーツ選手、文化人、政治家など有名人の最新情報をお伝えします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 25 Dec 2008 01:57:23 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>飯島愛、都内自宅マンションで死亡</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<DIV class=NewsBody>
<DIV class=PhotoRight style="WIDTH: 250px">
<DIV 
class=caption></DIV>
<DIV 
class=caption></DIV>
</DIV>
<P>０７年３月、体調不良などを理由に、突然の芸能界引退でしばらく姿を現わさなかった元タレントの飯島愛、<BR>
久しぶりにテレビでその名前を聞いたら、死亡のニュースでした。<BR>
<BR>
当時、芸能界引退の本当の理由を明らかにしなかったため、謎の引退とも言われ、いろいろな憶測が流れていましたが、結局それもわからないまま、本人の死亡という形でその謎も葬られてしまいました。<BR>
<BR>
ニュースによると、<BR>
２４日午後４時ごろ、の飯島愛さん（３６）が東京都渋谷区桜丘町の自宅マンションで死亡しているのを発見したのは知人女性で、この女性はここ数日、飯島さんと連絡が取れなかったことから管理人に鍵を開けてもらって室内に入ったという。</P>
<P>警視庁渋谷署の調べでは、飯島さんは室内の居間でうつぶせに倒れて死亡しており、同署は外傷などがないことから自殺か病死とみて詳しい死因を調べているということです。</P>
<P>このニュースを聞いて、芸能界引退の理由もなぞになっていただけに、自殺か？という思いが頭をよぎった人も多かったのではないでしょうか。</P>
<BR>
　<P>飯島愛といえば、「元祖Tバック」、深夜番組でまさにおしりでデビューした。</P><BR>
<P>しかし、単にお色気タレントではおさまらず、作家としても活躍し、００年の自伝的な小説「プラトニック・セックス」（小学館）が１５０万部を超すミリオンセラーになったのはまだ記憶に新しい。</P><BR>
<BR>
<P>人気が出てからも、自分が学校を出ていないことを悔み、深夜番組中でこのままではいずれ、足りないことが出てくるから、勉強しないといけないんだと言っていたのが印象的でした。</P><BR>
<BR>
<P>最近はＨＩＶ感染防止のトークショーに出演するなどの活動を続けていましたが、今年２月には自身のブログで、ノイローゼで通院していることを告白していました。</P></DIV>
<P>(2008/12/25）</P><br>
<br>

</body>
]]></description>
         <link>http://kareina.net/042/post_43.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">042飯島愛</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 01:57:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>しょこたんも失言しちゃった！</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<P>タレントの中川翔子（22）の24日オンエアの『サンデー・ジャポン』（TBS系）での発言が波紋を呼んでいます。<br>
先週発生したイージス艦と漁船の事故に関連して、<br>
「本当に、二人とも絶対に避けられた。死ななくてすんだはず」<br>
というのが問題の発言です。<br>
<br>
いったい、何が問題となったのか？<br>
実は私もこの日この番組を見ていました。<br>
聴いた瞬間、あっ、言い過ぎたな、と直感しました。<br>
<br>
現在行方不明となっているのは漁船「清徳丸」に乗っていた吉清治夫さん（58）、哲大さん（23）の親子。<br>
実は、まだ、行方不明であって、亡くなったとは確定していません。　<br>
<br>
この二人については、20日に笹川尭衆院議院運営委員長も<br>
「恐らく生存の可能性はない（中略）救命胴衣を着けていないから」と述べ、問題となっていました。<BR>
<br>
事故の場所と状況を見る限り現実的には絶望であるのも事実ですが、<br>
家族の思いというのは確定していなければ、わずかな可能性でも信じたいものです。<br>
その家族の思いに配慮が足りなかったということになるのでしょう。<br>
<br>
本人はこの発言について、「不適切」として番組最後と自身のブログで謝罪しました。<br>
しょこたんも、もちろん、悪気があったわけではなく、<br>
漁船を沈没させたイージス艦の非を責める気持ちの発言だったことはわかります。<br>
<br>
本人も不適切であったと謝罪していることでもあるし、<br>
彼女の発言をあまり問題視しないほうがいいでしょう。<br>
<br>
しょこたんも放送に携わる人の発言は影響が大きいことにあらためて気付き、<br>
勉強になったことでしょう。<br>
行方不明となった方の家族の方もできれば許してあげて欲しいと思います。<br>
<SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"></SPAN></P>
<P><br>
（2008/02/25）<br>
<br>
</P>
</body>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009中川翔子</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 01:17:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>倖田來未、失言大騒動</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 18px;">
<p>倖田來未（２５）の<br>
「３５歳を過ぎると羊水が腐る」<br>
という失言問題、随分と大きくなってニュースになっていますね。<br>
関係者にとっては、ジョークではすまない重い失言であることは確かです。<br>
テレビでの涙を流しての謝罪を見ても、<br>
本気で謝罪しているとは思えないという厳しい街の声もあるようでした。<br>
<br>
倖田來未をかばう気はないのですが、<br>
芸能人にしても、別に特別優れた人間ではなくて、<br>
同じ人間。<br>
すべてに優れているなんてことはないのです。<br>
一芸に秀出ていれば、<br>
その分、一般人の持つ知識や常識には欠ける部分があっても<br>
不思議ではありません。<br>
一芸の価値を認めてあげるのなら、<br>
その不足した知識や常識をまわりのスタッフがカバーしてあげるのが<br>
「育てる」ということなのではないかという気がします。<br>
<br>
その意味で、生放送ではなかったのに発言内容を事前にチェックできなかった<br>
放送局の担当ディレクターや番組作成スタッフの責任の重さを感じます。<br>
<br>
いずれにしても最近のマスコミというか日本社会は<br>
過ちを犯した人を再起不能になるまで叩きのめす「バッシング」が多く、<br>
その方が気になります。<br>
<br>
最近の子供がテレビゲームの影響で人の痛みがわからず、喧嘩でも<br>
手加減を知らず、相手に重症を負わしたり殺してしまうことが指摘されて<br>
いますが、<br>
この病気が子供だけでなく、大人社会にも蔓延しているのではないかと<br>
気にかかるのです。<br>
</p>
<br>
<p>（2008/2/10）</p>
<br>
<span style='font-family:"ＭＳ Ｐゴシック"'></span>
<p class=MsoNormal><span style='font-family:"ＭＳ Ｐゴシック"'><span
lang=EN-US></span></span></p>
</body>
]]></description>
         <link>http://kareina.net/012/post_41.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012倖田來未</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 21:59:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>しょこたん、痴漢される！</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<P>なにィ！<br>
しょこたんが痴漢に合ったんだって？<br>
（写真を見る）<br>
<br>
<br>
。。。そんな写真あるわけないじゃろ！<br>
<br>
それにしても許せん！その痴漢。<br>
うらやましすぎるぞ！<br>
<br>
じゃなくて。。。<br>
<br>
<br>
しょこたんブログでその記事探したんだけど、見つからなかったぞな。<br>
なんせ、<br>
(^ω^;)(;^ω^)(^ω^;)(;^ω^)　　←こんなんたくさんある中に文字が埋もれているので、見つからんわ。<br>
<br>
そのかわり今日12時22分の記事に、<br>
「あっ、痴漢の事、たくさん心配かけてごめんね(´；ω；`)記事にもなってびっくりしとうお。すみませんでした。。非常にギザむかつくけどもう大丈夫、コンサートにだけ気持ち向けて集中します。コンサート頑張らなきゃ。ありがとうございます。」<BR>
<br>
って、書いてあった。<br>
ちょっと一安心だね。<br>
(´；ω；`)　も一つしかないから文字が読めました！<br>
<br>
えっ、コンサート？<br>
そう、14日にしょこたんが東京・新木場スタジオコーストで行われたライブイベントに参加しました。ライブでは事件については触れず、<br>
「アニソン（アニメソング）界のアネキになるという目標に向かってどん欲に頑張りたい」<br>
とショックをみじんも見せることなく「空色デイズ」など３曲を披露していました。<br>
<SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">（　</SPAN><SPAN lang=EN-US 
style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="http://hochi.yomiuri.co.jp/zoomImage/20071015-OHT9I00027.htm" target='_blank"'>写真を見る</a></SPAN>　）</P>
<P>このライブはテレビ朝日系「オンタマ」主催のもので、しょこたんの他、ＵＶＥＲｗｏｒｌｄ、高橋瞳、ＲＳＰ、ＯＲＡＮＧＥ　ＲＡＮＧＥのＮＡＯＴＯ率いるｄｅｌｏｆａｍｉｌｉａが参加していました。</P>
<P><br>
（2007/10/15）<br>
<br>
</P>
</body>
]]></description>
         <link>http://kareina.net/009/post_40.html</link>
         <guid>http://kareina.net/009/post_40.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009中川翔子</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 13:01:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ほしのあき、谷間で勝負！</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<P>タレントのほしのあき（３０）が都内でＤＶＤ「Ｓｗｅｅｔ　３０ｔｈ　ｄｒｅａｍ」の発売イベントを６日、行いました。　<br>
<SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">（　</SPAN><SPAN lang=EN-US 
style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="http://hochi.yomiuri.co.jp/zoomImage/20071006-OHT9I00139.htm" target='_blank"'>写真を見る</a></SPAN>　）<br>
３０歳を迎えて第１号のＤＶＤ作品となるわけですが、なんとセーラー服やスクール水着姿を披露しています。<br>
えっ、30台でセーラー服？・・・　スクール水着？<br>
でも、全然違和感ないのがすごい！<br>
本人は、<br>
「周りから“きつい”と言われるまでやります」と笑顔で言っていますが、<br>
だいじょーぶ。<br>
全然きつくないですよ。<br>
たぶんあと20年はスクール水着でいける！<br>
「この秋はほしのあきのＤＶＤを見て、ほしのあき一色に染まってね」のＰＲに、　<br>
<br>
うん、ぼく、染まっちゃう。<br>
って、言ってるヤツはどこのどいつだい。<br>
あたしだよ！<br>
ってちょっと“にしおかすみこ“が入っちゃってるけど・・・<br>
<br>
気分を変えて、ほしのあきちゃんに、<br>
主演映画の舞台あいさつで、腕を組んだままでの不機嫌な対応が波紋を呼んでいる沢尻エリカ（２１）について話を向けると、<br>
「エリカ様らしくていい。“ほしのあき様”的には、谷間を出す感じで腕組みします！」 <br>
だって。<br>
谷間を見せれば、腕を組んでも不機嫌には見えないって、<br>
エリカ様に教えてあげなくちゃ。<br>
<br>
ほしのあきちゃんに嫌われるのを覚悟で３０歳の思い出を聞くと、<br>
「大好きな安室（奈美恵）ちゃんに会えたこと。<br>
緊張しまくっちゃって」と興奮を隠しきれない様子でした。　<br>
あきちゃんはアムラーだったのかな。<br>
<br>
（2007/10/7）<br>
<br>
</P>
</body>
]]></description>
         <link>http://kareina.net/004/post_39.html</link>
         <guid>http://kareina.net/004/post_39.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ほしのあき</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Oct 2007 16:44:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>沢尻エリカ、不機嫌舞台挨拶の波紋</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<P>映画「クローズド・ノート」（９月２９日公開、行定勲監督）の主演沢尻エリカの初日舞台あいさつが波紋を呼んでいます。<br>
司会者の<br>
「スタッフにクッキーを焼いていったのはどんな気持ちからですか」<br>
の質問に<br>
「別に…」<br>
「撮影で印象に残っている場面は？」<br>
には<br>
「特にないです」<br>
というぶっきらボーな対応が不機嫌挨拶として話題になっていて、かつ関係者や一般人の不評を買っている。<br>
そのときの沢尻エリカの様子がこれ。⇒ 　<SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">（　</SPAN><SPAN lang=EN-US 
style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="http://hochi.yomiuri.co.jp/zoomImage/20071002-OHT9I00003.htm" target='_blank"'>写真を見る</a></SPAN>　）<br>
<br>
なぜこのような態度をとったのかについては様々な憶測が流れています。<br>
「もともとこういう人だ」<br>
「女王様キャラを作ろうとしてやりすぎた」<br>
「同じ内容のインタビューが続いてうんざりしていた」<br>
「当日は体調が悪かった」<br>
などなど・・・<br>
<br>
映画は素晴らしい内容であるだけに、この沢尻エリカの不機嫌舞台あいさつが映画に対する評価を下げることになると残念な気がします。<br>
<br>
沢尻エリカは２日、公式ホームページ次のような謝罪のコメントを発表しています。<br>
当初本人が書いたものではないのではないかとも言われましたが、どうやらこれは本人が書いているという説が強いようです。</P>
<P>「諸悪の根源は全て私にあるもので、それを踏まえた上で、責任を取るつもりです。そして何より今回の一件で、多くのファンの皆様を失望させてしまった事は、明らかに私のファンへの裏切りです。<br>
女優として、表に出て表現する人間として、プロとして、あってはならない事で、そして人として、まだまだ未熟だったゆえの事だと思います<br>
謝罪して終わりになる事ではないですが、これから皆様にすこしでも何かを返せていけたらと思っています」<br>
<br>
と記しています。</P>
<p>今回の騒動で、予定されていた「第１２回釜山国際映画祭」の参加は正式にキャンセルが決定しました。<br>
来年の仕事がまだ決まっていないこともあって、長期休暇説も出ているようで、ファンにとっては心配ですね。<br>
<br>
（2007/10/3）<br>
<br>
</p>
</body>
]]></description>
         <link>http://kareina.net/013/post_38.html</link>
         <guid>http://kareina.net/013/post_38.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013沢尻エリカ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Oct 2007 10:20:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>南明奈、写真集オッキーナ</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<P>タレントの南明奈（１８）が２３日、都内で最新写真集「オッキーナ」の発売イベントを行いました。　<SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">（　</SPAN><SPAN lang=EN-US 
style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="http://hochi.yomiuri.co.jp/zoomImage/20070923-OHT9I00131.htm" target='_blank"'>写真を見る</a></SPAN>　）<br>
南明奈は若い人には人気がありますが、全体の知名度はこれからというところでしょうか。<br>
<br>
ちょっと気になるのは本人は雨が好き。<br>
・・・で、どうやら雨オンナらしい。<br>
お天気おねえさんの仕事は来ないかもね。<br>
<br>
小学校6年生の時に母親と原宿で買い物をしているときにオスカープロモーションにスカウトされ、ティーンファッション誌などでモデルとして活躍していたそうですが、２００６年４月、「めざましテレビ」の「早耳トレンドＮｏ.１」に早耳ムスメとして出演するようになってからすこしづつ知られるようになりました。<br>
<br>
そして、その後はなんと、<br>
０７年度上半期の「アイドル写真集売り上げ」「アイドルＤＶＤ売り上げ」では１位を獲得するというとどまるところを知らない人気ぶり。本人は、<br>
「あまり実感はないけど、多くの人に見てもらえるのはとってもうれしい」と笑顔で話していました。<br>
<br>
この日、首を寝違えての登場でしたが、<br>
「自分でもお気に入りの写真集なっているので、ぜひ見てください」<br>
とＰＲ。痛そうなそぶりもみせずアイドル魂を見せていました。<br>
<br>
南明奈の愛称は「アッキーナ」。<br>
今回発売した写真集は「オッキーナ」。<br>
何が大きいのかわかりませんが、この写真集は絶対見ないといけないよね。<br>
<br>
<br>
<br>
（2007/9/24）<br>
<br>
</P>
</body>
]]></description>
         <link>http://kareina.net/014/post_37.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">014南明奈</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 10:18:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>沢尻エリカ、撮影秘話</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<P>女優の沢尻エリカ（２１）の主演映画「クローズド・ノート」（行定勲監督）の公開が今月２９日に迫ってきました。<br>
２１日、沢尻エリカ本人が東京・有楽町のよみうりホールで行われた同作品の報知特選試写会に出席し、舞台あいさつを行いました。　<SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">（　</SPAN><SPAN lang=EN-US 
style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="http://hochi.yomiuri.co.jp/zoomImage/20070922-OHT9I00036.htm" target='_blank"'>写真を見る</a></SPAN>　）<br>
<br>
この映画でちょうど１０作目の映画となる今回は、今まで以上に主演の重みを感じていたようで、手作りのクッキーを焼いて現場のスタッフにプレゼントするなり、セットに入ってない時でも常に気配りをしているようすが見られました。あまりそういうことをしそうにないタイプだけに行定監督はじめスタッフはグッときたようでクッキーはあっという間になくなったそうです。意外な一面を見せてくれたようです。<br>
<br>
この映画で沢尻エリカが演じるのはごく平凡な大学生の香恵の役。<br>
前の住人である小学校教師・伊吹（竹内結子）が忘れていった日記をこっそりと読んでしまったことから運命的な恋愛に引き込まれていく・・・というお話。<br>
<br>
芸能界でも有数の強気な性格ばかりが目立つ沢尻エリカですが、女優という職業に関しては意外と謙虚。<br>
自分の主張なんてどうでもいい、監督の要望に沿うことが私の仕事、と言っていました。作り手側の視点も大事にするという考え方で行定監督とは初めての仕事ということもあって、監督の映画作りをこっそりと研究していたようです。円滑なコミュニケーションが出来、撮影も予想以上にスイスイと進んだというこの作品、はたしてどのようなできばえなのか、気になります。<br>
<br>
（2007/9/22）<br>
<br>
</P>
</body>
]]></description>
         <link>http://kareina.net/013/post_36.html</link>
         <guid>http://kareina.net/013/post_36.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013沢尻エリカ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Sep 2007 23:58:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>浅香唯、ママになる！</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<P>1980年代アイドル黄金期に男の子たちの胸をときめかせた1人のアイドル、<br>
タレントの浅香唯（３７）が、ついにママになりました。<br>
<br>
第１子となる体重２５６８グラムの女児を出産しました。<br>
「私に似て小さめですが、態度はデカイです（笑い）。それも私に似ちゃったのかな！」<br>
なんて言っていますが、たしかにそうかも。<br>
<br>
このニュースが最初に伝わったのは１７日。<br>
本人のホームページで発表されたんですが、実際に出産したのは１２日。<br>
９月末の出産予定が早まったということもあるのでしょうが、現役のアイドルじゃないから、マスコミも目が行き届かなかったみたいで、ちょっと間が空きましたね。<br>
<br>
浅香唯といえば、何といってもテレビドラマ「スケバン刑事」。<br>
これ、1986年だったんですね。<br>
<br>
20年以上もたったとは思えないくらい今でも可愛いけど、今の男の子たちにはちょっとかわいいおばさんにしか見えないのかな。ちょっと当時の写真見せちゃうね。<SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">（　</SPAN><SPAN lang=EN-US 
style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="http://kareina.net/asakayui.jpg" target='_blank"'>
写真を見る</a></SPAN>　）<br>
<br>
どうだ！かわいいだろう！<br>
1980年代のアイドルをなめちゃいけない。<br>
<br>
一時期、所属事務所とのトラブルで「浅香唯」という芸名を使えなくなって、ブラウン管から遠のいたころがありましたが、20年以上経った現在も、バラエティー番組などではよく見る機会は多いですね。<br>
今でも「スケバン刑事」のキャラでセーラー服での仕事のオファーは多いそうですが、本人はそのオファーは全て断っているらしいです。<br>
何だか分かる気がします。<br>
<BR>
仕事は再開するそうなので、こどもを生んでまた一段と態度のでかくなった唯ちゃんとテレビで逢える日を楽しみにしましょう。<br>
<br>
<br>
（2007/9/19）<br>
<br>
</P>
</body>
]]></description>
         <link>http://kareina.net/070/post_35.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070浅香唯</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 18:09:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BoA、まだ真夏のステージ</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<P>BoAといえば、韓国・日本を中心に活躍する韓国出身の女性歌手ですが、<br>
まだ14歳でデビューしたてのころを覚えています。<br>
曲にも恵まれて、デビュー曲からたてつづけにヒットしていました。<br>
<br>
デビュー当時はまだまだあどけなくて可愛かったんですが、いつのまにかすっかり大人になってしまいました。<br>2000年のデビューというから、あっという間にもう７年も経ってしまったんですね。<br>
そもそも大手芸能事務所SMエンターテーメントのオーデションを受けに行くお兄さんについて行って、スカウトされたのがキッカケというよくある？ケースですね。<br>
今では日本と韓国だけにとどまらず、中国、台湾、香港、シンガポールなどでも人気があるようです。<br>
<br>
そのＢｏＡ（２０）が１６日、都内で行われた野外フェスティバル「Ｍｕｓｉｃ　Ｃｏｍｐｌｅｘ２００７」に出演していました。これは情報誌「ぴあ」の創刊３５周年記念で行なわれたコンサートです。<br>
　Ｔシャツにショートパンツとあいかわらず元気な衣装<SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">（　</SPAN><SPAN lang=EN-US 
style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="http://hochi.yomiuri.co.jp/zoomImage/20070917-OHT9I00025.htm" target='_blank"'>写真を見る</a></SPAN>　）で、巨大風車を背にした特設ステージのトップに登場すると、激しいダンスを披露し、<br>
「風が強くて飛ばされそう」と笑いながら、熱い汗を飛び散らせて新曲「ＬＯＶＥ　ＬＥＴＴＥＲ」（２６日発売）など５曲を歌いきりました。<br>
そのほか山崎まさよし、絢香ら計１３組が出演し、約１万１０００人の観衆を沸かせていました。<br>
<br>
<br>
（2007/9/17）<br>
<br>
</P>
</body>
]]></description>
         <link>http://kareina.net/060boa/boa.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060BoA</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Sep 2007 15:48:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>内山理名、夏に振り袖姿で登場</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<P><br>
内山理名というと、<br>
デビュー当時、とても魅力的で輝いている女優というイメージがありました。<br>
結構好きなタイプの女優でした。<br>
<br>
1998年にリクルートの「フロムA」のCMでデビュー。<br>
女優としては同年、ドラマ「美少女H」　でデビュー。翌年の連続ドラマ「美しい人」で田村正和の娘役を好演。この時期、女子高校生役としてとても瑞々しい演技を見せていました。
<br>
<br>
でも、最近、テレビでの出演がちょっと少ないような気がします。<br>
それとともに、デビュー当時にあった輝きというか、精彩がちょっと消えているという感じがしているんですけどね・・・<br>
女子高生役から大人の女性役への転換期でイメージが変わっているのかもしれません。<br>
<br>
その内山理名（２５）が１３日、都内でイメージキャラクターを務めるパソコン用のはがき・住所録作成ソフト「筆まめＶｅｒ．１８」の新製品発表会に出席しました。　<SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">（　</SPAN><SPAN lang=EN-US 
style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="http://hochi.yomiuri.co.jp/zoomImage/20070913-OHT9I00148.htm" target='_blank"'>写真を見る</a></SPAN>　）</P>
<P>このソフトは主に年賀状などの作成に使用されるものなので、正月を連想させる鮮やかな赤い振り袖姿で登場。<br>
まだまだ暑いのに大変そう。<br>
でも、元旦に放送される「かくし芸大会」の収録が今頃から行なわれることを考えると、そんなに気の早い話ではなさそうです。<br>
「写真付き年賀状が送られてくるとうれしい。捨てられませんよね。皆さんに年賀状の魅力を知ってもらいたい。私も“筆まめ”で年賀状を作ります」<br>
と笑顔でしっかりアピールしていました。</P>
<p><br>
（2007/9/13）<br>
<br>
</p>
</body>
]]></description>
         <link>http://kareina.net/041/post_34.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">041内山理名</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Sep 2007 10:53:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仲間由紀恵、故・夏目雅子さんの生涯描く</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<p>仲間由紀恵というとテレビドラマ「ごくせん」のやんくみこと山口久美子役のイメージが強いのですが、時間が経って、ややそのイメージも取れて来たでしょうか。<br>
阿部寛と競演したドラマ「TRICK 」でもコミカルな役が印象的、個性のある女優さんですね。<br>
その仲間由紀恵（２７）が故夏目雅子さん（享年２７）の生涯を演じたＴＢＳドラマ「ひまわり～夏目雅子、２７年の生涯と母の愛」（１６日後９・００）の試写会が１１日、東京・半蔵門のＴＯＫＹＯ　ＦＭホールで行われました。</p>
<P>この日は８５年に亡くなった夏目雅子さんの２２回目の命日で、挿入歌「青空の破片」（１２日発売）を歌うＳＯＰＨＩＡの松岡充（３６）、夏目雅子さんの母・小達スエさん役の三田佳子（６５）とともに舞台あいさつに立ちました。<SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">
（　</SPAN><SPAN lang=EN-US 
style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="http://hochi.yomiuri.co.jp/zoomImage/20070912-OHT9I00018.htm" target='_blank"'>写真を見る</a></SPAN>　）<br>
夏目さん役の仲間由紀恵は、<br>
「目の前にある壁が高ければ高いほど、乗り越えていける強さを持った女優さん。家族愛、母の愛をじっくり見ていただきたい」と語り、<br>
夏目雅子さんの母・小達スエさん役の三田佳子は<br>
「つくづくもったいないという気持ちも残る」しんみりする場面もありました。</P>
<P>夏目さんの実兄・小達一雄さんはスエさんが設立した「夏目雅子ひまわり基金」の事務局長を務めていますが、<br>
「朝、墓参りに行ってきました。夏目が本当にお礼を言っていました」<br>
と出演陣やスタッフに感謝の気持ちを伝えていました。</P>
<p>客席からは、すすり泣くファンの声も聞こえていました。<BR>
<br>
（2007/9/12）<br>
<br>
</p>
</body>
]]></description>
         <link>http://kareina.net/031/post_33.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">031仲間由紀恵</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Sep 2007 17:50:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>山本モナ、２ショット旅行をスクープされる！</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<p>山本モナって、最近よくテレビに出ていますね。<br>
この人いったい何やっている人？<br>
たしか、アナウンサーだったと思うのですが、最近ではバラエティー番組ばかりなので、<br>
不思議なタレントになりつつあります。<br>
<br>
そう、朝日放送（ABC）のアナウンサーだったんですが、現在はオフィス北野所属のフリーアナウンサー＆タレントということになっています。<br>
お笑い転向？<br>
そう言っても間違いではないように思いますが、いろいろ事情があったようです。<br>
昨年10月の民主党の細野豪志議員との不倫騒動で「筑紫哲也NEWS23」のキャスターを降りて以来、テレビから姿を消していましたが、ビートたけしが山本モナの立場について同情し、「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ」を復活させ、同番組でのテレビ復帰させたといういきさつがあるようです。<br>
<br>
７日発売の写真誌「フライデー」では、ゲームクリエーターＭさんとのフィリピン・パマリカン島への２ショット旅行をスクープされましたが、<br>
タイ国際航空のウインターキャンペーンキャラクターに決まった山本モナはこの日、都内でお披露目会見。<SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">
（　</SPAN><SPAN lang=EN-US 
style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="http://hochi.yomiuri.co.jp/zoomImage/20070908-OHT9I00002.htm" target='_blank"'>写真を見る</a></SPAN>　）<br>
<br>
報道陣の関心は、キャンペーンキャラクターに決まったことよりフライデーされた元カレ・Ｍさんのほうに向いていました。<br>
モナの方が一枚上手。<br>
「旅行はどうでしたか」<br>
「結婚も考えてますか」<br>
と突っ込まれると<br>
「次回はタイへ行きたい。タイの遺跡を見に行きたいです」<br>
としっかりタイ国際航空をＰＲ。<br>
Ｍさんとの交際、順調なんでしょうかね。<br>
<SPAN lang=EN-US 
style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"></SPAN><br>
<br>
（2007/9/8）<br>
<br>
</p>
</body>
]]></description>
         <link>http://kareina.net/045/post_32.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">045山本モナ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Sep 2007 15:11:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長澤まさみ、二宮和也との熱愛は・・・？</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<P>女優の長澤まさみ（２０）がエプソンホームプロジェクター「ｄｒｅａｍｉｏ」新イメージキャラクターを務めることになって、４日、記者発表会に出席しました。<br>
ＣＭは１６日からオンエアの予定ですが、この日はＣＭと同様、黄色と緑を基調としたドレスで登場しました。<SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">（　</SPAN><SPAN lang=EN-US 
style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="http://hochi.yomiuri.co.jp/zoomImage/20070904-OHT9I00184.htm" target='_blank"'>写真を見る</a></SPAN>　）<br>
なかなか可愛いですね。ドラマのイメージとはちょっと違って、ドキドキしちゃいます。<br>
<BR>
一昨年から同じくエプソンの「カラリオプリンタ」のイメージキャラクターも務めていますが、みんなに愛されるキャラクターが新商品のコンセプトにマッチすることからホームプロジェクターにも新たに起用されることになったようです。<br>
<br>
長澤まさみはすでに自宅で「ｄｒｅａｍｉｏ」を使用しているということですが、<br>
「ＤＶＤを入れるだけで映画館のような大画面で楽しめる。ゲームなどもできるるし、自分だけの時間がもてるのが魅力。どこでも　ドーン！　なんでも　ドーン！です」<br>
とＣＭのフレーズを使いＰＲしていました。<br>
<br>
長澤まさみといえば、先月13日に人気グループ嵐の二宮和也（２４）との交際が一部スポーツ紙で報じられましたね。<br>
０５年放送のフジテレビドラマ「優しい時間」での共演がきっかけで、収録終了後から交際を開始したということですが双方の所属事務所はともにこの事実を否定していました。<br>
<br>
その熱愛騒動後初の公の場となるため発言に注目されましたが、<br>
「二宮さんとは…」と問いかける報道陣には笑顔で軽く会釈したままノーコメントでした。<br>
<br>
（2007/9/5）<br>
<br>
</P>
</body>
]]></description>
         <link>http://kareina.net/01/post_31.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001長澤まさみ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 01:17:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>篠原真衣、いきなりヒロインデビュー</title>
         <description><![CDATA[<body style="font-size : 14px;line-height : 22px;">
<P>篠原真衣って誰れ？<br>
という人も多いかもしれませんが、今年のアサヒビールイメージガールといえば分かるかもしれません。<span style='font-family:"ＭＳ Ｐゴシック"'>（　</span><span lang=EN-US style='font-family:"ＭＳ Ｐゴシック"'><a href="http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/09/04/KFullNormal20070904080_p.html" target='_blank"'>写真を見る</a></span>　）<br>
アサヒのキャンペーンギャルは山口智子（４２）藤原紀香（３６）などスター女優を数多く輩出しているんですね。<br>
<br>
アサヒビールのイメージガールは今では人気女優への登竜門にもなっている感がありますが、誕生してから今年で２０年。<br>
篠原真衣（２３）は初代の山口智子から数えて２１代目のイメージガールになります。<br>
<br>
今後が楽しみなニューヒロインの誕生です。<br>
そして、篠原真衣（２３）はいきなり、ヒロインで女優デビューすることになりました。スター女優への階段を上って行きそうなルーキーと言えそうです。
<br>
<br>
ヒロイン出演が決まったのは１０月スタートの新ドラマ「死化粧師」（テレビ東京、金曜深夜０・１２）で、篠原真衣は勝ち気な新人ナース役を演じます。<BR>
　<br>
篠原真衣は１９８４年（昭５９）４月２５日、大阪府生まれの２３歳。キャンギャル定番のダイナマイトボディーというよりも、愛らしい笑顔と元気いっぱいの明るさがチャームポイントの女の子。<br>
趣味は散歩、特技は書道、絵を描くこと。好きな食べ物はチーズ、めんたいこ。まあ、これどうでもいいけど得意なスポーツは水泳。ビールはジョッキ２、３杯飲む。これもどうでもいいね。<br>
肝腎のスリーサイズは・・・Ｂ８０・Ｗ５９・Ｈ８５。<br>
<br>
各方面からの評判はなかなかのようです。<br>
篠原真衣が主演する１０月スタートの新ドラマ、見逃せませんね。<BR>
<br>
（2007/9/4）<br>
<br>
</P>
</body>
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         <link>http://kareina.net/050/post_30.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050篠原真衣</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 18:06:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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